MELODY FALL

MEMBER:
FABRIZIO PANEBARCO (Vo&Gt&Key)
MARCO FERRO (Dr)
PIERANDREA PALUMBO (Ba&Vo)
DAVIDE PICA (Gt&Vo)
WEB SITE:
www.melodyfall.com/
MEDIA:
I'm not
Revolution

2006年、イタリアの名門WYNONA RECORDSからリリースされたポップパンク史に残る名盤「Melody Fall EP」で、シーンに彗星の如く現われ、翌2007年にリリースされた1stアルバム「Consider Us Gone」でUniversalよりメジャー・デビュー。イタリアで50年以上もの伝統を誇るサンレモ音楽祭にまで出演を果たし、イタリア・シーンを制覇した後は、「Into The Flesh」(2010年)、「Virginal Notes」(2012年)の2作でヨーロッパのパンク・シーンの中心バンド的存在へと成長を遂げた。そんなシーンの最前線で活躍してきたMelody Fallであったが、「Virginal Notes」リリース後のForever The Sickest KidsとのJAPAN TOURを最後に長い沈黙期間へと突入。フロントマン"FABRIZIO PANEBARCO"のソロ作のリリースや、結成当初からバンドを支えてきたドラマー"Marco"が脱退を表明するなど、一時は解散が危ぶまれていたが、2014年初頭、突如オフィシャルサイトに「We're in Studio working on a new Album」のメッセージが掲げられた。2014年11月、Pop Punk復権の狼煙があがる。「The shape of Pop Punk to come」!

The shape of Pop Punk to come

RELEASE : 2014.11.12

¥2,000(税抜)
全11曲(+日本盤ボーナストラック1曲)
歌詞・対訳付

Into The Flesh

RELEASE : 2010.3.3

¥2,100 (税込)
全13曲収録
歌詞・対訳付

Consider Us Gone

RELEASE : 2007.2.02

¥2,100 (税込)
全11曲(日本盤ボーナストラック1曲)収録
歌詞・対訳付

Melody Fall

RELEASE : 2006.07.05

¥1,365 (税込)
全6曲収録
解説・歌詞・対訳付